「せいせいするほど愛してる」が販売員的におもしろすぎる件 その12

yubiwa

こんにちは。yamatoです。

さて今回もドラマ「せいせいするほど、愛してる」について書きます。

前回から、ドラマには「事実の改ざん」があるという事を述べて参りました。

楽しめればそれでいいのですが、

「こうだと思っていたら違ってた」なんて思ってほしくないので。

さて、ドラマについてですが

栗原が母親を見送るシーン。

母親はイケない恋をわかってるのでしょうね。愛情を感じます。不倫応援上等。さすがラスボスです。

そしてお父さん!?

登場するのですが、尺が無かったのでしょうか?娘とからむことなく退場。

こういうあからさまな時間調整はドラマの闇ですね。

そしてまた手をつなぐ!空港で。。そのあと修羅場に。。

だから公の場で手をつなぐなってあれほど言ってるのに、、、

空港なので安心したのでしょうか?

案の定、修羅場に突入しました。それはドラマの展開として仕方ないのですが、

栗原に姉妹が浴びせた罵声で年代を感じるのは私だけでしょうか。。

姉・・・「この阿婆擦れめ!」

妹・・・「このドロボウ猫め!」

苦笑。

そして妹は松葉杖の次は車いす。。そして、、

クララが立った!

状態でドラマは進んで失笑しっぱなしでした。。

いやぁ、鬼気迫る演技でしたね。

次回に続きます!